さる♪オアハカ日記

メキシコはオアハカで、ミニピンと暮らし、好きなことにはとことん取り組み、現地の職人さんとお仕事してます。日々の珍生活や素敵な手仕事の紹介をしています。

春~夏!新商品・お買い得商品が目白押しです。

さて、もう2021年4月ですね。
さる屋は、6月22日でオアハカ生活も満15年を迎えます!

メキシコでは、15歳の女の子の成人を祝い、
キンセアニョスという大きなお祝い事をしたりもします。

そんなメキシコのノリ?に便乗すれば、
さる屋の15周年というのはある意味一つの区切りとなります。

新型コロナの影響で人が集まるフィエスタやバカ騒ぎは事は出来そうもないですが。

15周年を記念して、ネットショップでは特価で素敵な刺繍商品などご提供します。

6月22日にこだわらず、その周辺・前後の1か月間はキャンペーン期間の視野に入れておりますw

そして、新型コロナの影響で、ガイドの仕事も減り。
他地区や日本へのイベント活動もまだ再開は見送りですし。

結構、開いた時間を利用して、色々なさる屋だけの新商品もどんどん販売していきます。

去年末のアイデアは、サンプル品や試行錯誤を積み重ね、販売まで約3か月から4か月かかっていますね、でもアイデアが形になったときの喜びは、最高です。

昨日は、Jalapa de Diazのテキスタイルパネルの布張り作業に立ち会ってきました。

刺繍の部分はパネル用に特注したものです。

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あと、黒地だけでなく白地もあります。

さる屋のインスタグラム に掲載してありますので、ご覧ください。


ちなみに、最近はTwiterインスタでさる屋の情報を先だししていたりするので
よろしければ、そちらもフォローしていただけると嬉しいです。


ネットショップ用に日本へ発送した商品達です。

やっと数が出せました。L字型ポーチ。

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マスクも入りますし、結構大容量でなんでも入りますw

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手刺繍入りの贅沢なカード入れとか。

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こちらは機械刺繍がさりげない、イスモ地方のカード入れ。

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刺繍クッションカバー

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人気のアルマンド・ヒメネス氏のアレブリヘスとか。
大物2点がネットショップ掲載予定です。

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花柄のミニアレブリヘスも!!もちろん。

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15周年記念のお祝いキャンペーン用商品も待機中です!

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各タイプ、色・デザインは幅広く取り揃えております。

どうぞお楽しみに。

みなさま、良い週末を。


オンライン・アカデミーの開催のお知らせ&特典満載。

2021年4月9日(金)22時~
オアハカのサンマルティンティルカヘテ村の
Jacobo y Maria Angelesの工房見学をライブで配信します。

詳細・お申し込みは こちら まで。

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Foto:Mexico Kanko

今回は、メキシコ夏時間からの開催になるので
前回の23時スタートよりは参加しやすい時間帯になっていると思います。

さらに今回は、内容もブラッシュアップし!!

目指すは、小学生でもわかるくらいに!みなさんにわかりやすく、さる屋がいままで15年間アレブリヘスについて勉強、調査、現地の職人さんに実際に聞いた話を!簡潔に整理してお伝えしたいと思ってます。

今回のおすすめポイント!

①オアハカのアレブリヘスの歴史や発展について「さる屋」が現地で聞いていた諸々のまとめ紹介。

②アレブリヘスという呼び方の由来や、どれが正しいの?なんでそうなの?考察。

絶対みなさんに知識として知っておいて欲しい部分です。さらに!!

③今回参加のお客さまのサポテコカレンダーによる守護動物をご希望の方に全員にお知らせ!

④特別プレゼントとして、ハコボさんの描く自然染料の絵がお一人さまに当たります。


前回はハコボさんの好きな動物「コヨーテ」でした。

額装して飾っても良いと思います。

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立派な絵ですよねー。色でつぶしてある部分は当選者さんの
名前とハコボさんとマリアさんのサインが入ってます。
一応、個人情報なのでこのような扱いにしていただきました。

現在!!担当スタッフ一同、内容盛りだくさんの充実でお届けできるよう内容・詳細を調整中。
新にお得情報が追加されたら、随時お知らせいたします。


アレブリヘス!大好き!という方も!

アレブリヘスって何?って方にも!

Jacobo y Maria Angeles工房の作品のファンの方もお楽しみに。

さて!個人的に今回!是非参加をして欲しいと思っているのは、アレブリヘスを販売している日本の個人経営者様や業者さんなど!!

いままでは、私は同業者の方に色々とアピールすることもなかったのですが。

近年のアレブリヘス人気で、日本でもアレブリヘス販売を扱う方が増えています。

諸々の諸事情から現場を知らずに、販売している人もいらっしゃるのではないでしょうか?

今回のオンラインアカデミーで日本で、アレブリヘスを販売している方にも現場や状況作業の手順、アレブリヘスとはなんぞや?などの色々な部分を明確にご理解していただきたいです。

もちろん工房によって、スタイルや製作の過程は若干の違いはありますが、基本の製作工程はほぼ同じです。

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Foto:Mexico Kanko

是非!アレブリヘスへの理解を深め、お客様に深く丁寧にご説明&ご紹介できるようなれば、それが人から人へ伝わり、ますます日本のアレブリヘスの知名度や理解度を上げるのではないか?とも思います。

もちろん、短い開催時間内では全てをお伝えできるかわかりませんが、現場を実際に目にして、作業工程を知るというのは大切なことですし、簡単にアレブリヘスの歴史や発展など理解する良い機会ではないか?と自負しています。

こんな素敵な作品を作っている工房の作業風景をリーモートでライブで体験してください。

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購入・詳細は こちら

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詳細・購入は こちら


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詳細・購入は こちら


是非、みなさんのご参加をお待ちしています!!

オンライン・アカデミーのお申込みは こちら まで。


ちなみに、こちらの ビデオ は、作業工程以外の工房の魅力をご紹介している動画になります。

よろしければご覧ください、1分以内です。



日曜日。事務所で新商品を撮影してます。

今日は、日曜なんですが。
土曜日に、さる屋のテキスタイルコレクションを使った新アイテムが納品されたので!

人のいない事務所群で一人のんびり、商品撮影を進めています。

まずは、Jalapa de Diazの刺しゅうクッションカバー45㎝×45㎝
マンタ生地に綿糸の刺しゅうです。
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San Juan Cotzoconの腰織りクッションカバーセット。
45㎝×45㎝と30㎝×30㎝の2個セット
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そして、イスモの機械刺繍のウィピルを使って!カードケースを作りました。

お友達から、現金使う機会も減ってきているし、カード入れられる小物が欲しいとリクエストをいただき。形にしてみました!!

シンプルですが、わかる人にはわかる!!イスメーニャ的テイストで!

私的には「あ!いいかも!」と大絶賛しています。

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開くとこんな。

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ちなみに、こちらのテキスタイルを流用しています。

この小さい水玉生地はオアハカ市内ではなかなか入手できずに。
イスモ地方のフチタンあたりに生地を仕入れにいきたい今日この頃。

今度、水玉生地にイスモの手刺繍を入れてもらって注文制作しようかな?って思ってます!

うん。この水玉がいいんですよ。イスモっぽくて。

そして、同じくカードケース。
マンタ生地に手刺繍を入れてもらった、サンマルティン村の刺しゅうのカードケース。

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一応、クレジットカードやSuicaを入れてつかってねーって思ってますが。
撮影には、名刺を使いましたw(個人情報は大切w)名刺入れとしてももちろん活躍します。

もう少ししたら、スマホ決済でカードも使わなくなるかもしれませんがw
オアハカにいると日本の目まぐるしい変化に追い付けていけません私。

こちらは、Jalapa de DiazのL字ポーチ。
マスク入れにも使えますし(初期はそのつもりで作ってましたが)
それ以外にも使える!のです!大容量で携帯充電器などもちゃんと入るサイズです。
15cm×15cm

こちらのポーチは、今度オアハカの各地域の刺しゅうなども入れてバリエーションが増える予定です。

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コロナ禍の中。おうちグッズとか小物商品の開発?に今年!さる屋は力をいれております。

これからも、どんどん新商品をご紹介&販売していきますのでお楽しみに!!

全部、うなるほどの可愛さです(私はですがw)

今回の新アイテム!欲しい!!という方は こちら からご連絡ください。


今日はDia del Artesanoです。図案盗作について最近の意見。

ちょうど、今日はメキシコの3月19日のDia del Artesanoです。
職人さんの日。

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写真は昨日訪問したARIPOの民芸品の展示即売会。

手仕事・民芸品で生活や文化を将来につなげているみなさんの事を考えて、応援する気持ちを新たに、メキシコの民芸品がずっと繁栄し、良い方向へ向かうことを祈り、感謝します。

図案盗作問題その他について、ちょっと深く考える良い日だと思い、最近感じている個人的意見を書きます。

数年前からメキシコの伝統的な刺繍図案をプリント生地にして売っていたり。
それで、小物やマスクやTシャツ等を作って売っているメキシコ人の商売人の方が多くいます。

私的には、そのプリント図案は無断使用じゃないの?って思ってます。

どこぞの企業が作っているのかしりませんが。オアハカの全地域、またはメキシコの全地域で販売しているので、大きな企業さんなのでしょう。

私の個人的意見は、これはメキシコ人がメキシコ人の刺しゅう図案を盗作していると思ってます。

同じメキシコ人と言っても、先住民族で手仕事で日々の収入を得ている人と、都会のメキシコ人ではタイプや独自の持っている文化が違うと思っているので。

例えば昔80年代にオアハカの紫貝を乱獲して、絶滅危機に追い込んだ日本人という話がありますが。

私の疑問や意見を言えば、紫貝の乱獲を手引きしたのは、地元の紫貝で生計をたてている知識のある先住民族の方だったんでしょうか?彼らは少なくとも紫貝の扱いには通じているはずです。

紫貝のプロを通しているのなら無理な乱獲で紫貝が絶滅の寸前の事態は避けられたと、私は思うのですが!(それとも単純に大金に目がくらんだのだろうか?)なので、乱獲の手引きをしたのは、現地の紫貝で生計をたてていた先住民族ではない国際的な活動もできる都心のメキシコ人ではないか?

日本から大金を得られる商売に力をいれた、紫貝の生産に関係ないメキシコ人が関わった結果の悲劇ではないか?と思います。あくまでも個人の見解です。

そのように、その道のプロ。餅は餅屋。という言葉もあるように同じメキシコ国内でも、物事に精通した昔から家業をついでいる人と、金儲け第一主義な人がいるのではないでしょうか?

なので、現在メキシコ全土で販売している。

オトミの刺しゅう柄。

オアハカのJalapa de Diaz柄。

オアハカのいイスモ刺繍柄など。

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どこの企業が布に印刷して販売しているのか知りませんが。

個人的には、そういうのを手放しで応援できないので。

私は 絶対 そんな商品  は 買いません

理由は、買ってもそれを自分の文化として持っている一部の人たちにコミッションが入っているのか?利益に結びついているのか?商品開発に携わっているのか?許可をとっているのか?わからないからです。逆にこのような仕事をしているので意識しているのかもしれません。

許可をとっているのであれば、今後は購入も検討しますが、現時点では、話し合いしてないのかも!という黒よりのグレーです(自分の中で)まぁ、それをやっていたら逆にめっちゃアピールしていると思うんですよねw

外国人が盗作したら許せないけど、メキシコ人なら問題ないってわけではないはずなので、その図案で利益を得ている先住民族スルーで、おこぼれに預かっている企業はメキシコ企業だったとしても、許せないですね。

私の体験ですが。自分で言うのもなんですが、メキシコのオアハカ(限定)先住民族の図案についてはある程度の知識があるのですが。知らない事もたくさんあって先日、糸切ばさみを探していて、トリの形の可愛いのを見つけてアマゾンで購入したら。

なんと!その後にその鳥は、ドイツの有名はさみメーカーのパクリだったと知りました。

購入してから後悔しました。そんなバッタもん買ってしまった自分がなさけない!

ひとえに、自分の情弱さが許せなかったです。

次回からはその糸切ばさみも買いませんよ!

そして、自分も含めて知らずに購入した、バッタもんだったとわかった商品に対して、言葉の通じない国の製造元にそれは盗作だからやめろ!と抗議して物事を正せる人はどのくらいいるのでしょうか?

その時の、糸切りハサミに関しては、盗作だと知っても私は抗議するまでの労力はそんなに使えないと正直おもい、その代わり、今後は絶対に購入しないという自分のできる範囲での行動をとることにしました。

さて盗作に腹を立て、実際に販売元に直接抗議している人はどのくらいいますかね?

実際やるとしたら。すっごい、言葉の問題と時間とお金がかかるでしょう。

でも、直接企業に抗議する人が増えたら、盗作問題はなくなるかもしれないですね。

最近は、どっかの国のアパレルメーカーが先住民族の刺しゅう図案を盗作したらメキシコ国民やその他メキシコの民芸品を愛する人たちと国にめっちゃ叩かれ、社会的制裁が加わります。

では、その服を商品を買った人はどうですか?

攻められるべきは、商品を買った人でしょうか?

それとも、それを販売して利益を上げている企業側でしょうか?

両方でしょうか?

絶対に許せない盗作問題だったとしても、問題定義している自分が企業に直面して動かないのであれば、逆に盗作商品を購入した人を攻める権利もないと思います。わたしは。

なぜこんな話をしているのかというと、実は前に、先住民族の図案がプリントされた生地で趣味で小物を作ってSNSにアップしたら、すごくそのことについて責められた、どうおもわれますか?的な内容の相談を受けたんです。

私は、購入した生地が先住民の図案盗作だとしたら。

知らずに布を買った人は、今後は自分の意思で不買運動したらいいと思います。

そして、布を買って小物を作った人をSNSで個人攻撃するのも違うと思います。

ちゃんと、親切に知らない事を教えてあげるのと、
物事を知らない人に自分の意見を押し付けて批評するのは違います。

売れそうだから、売れるから作って売る。
それも、ワンシーズンだけの商品だから手っ取りばやく手続きスルーで売る。
ネットで情報搾取して、好き放題使いまわす、などを普通にやっている販売・製造元の企業のモラルの問題だと思います。

販売元の企業に交渉できないのであれば。商品を購入した、自分が攻撃できる範囲の人のみを攻撃するのもまたお門違いな気がします。

みんなが盗作問題をちゃんと意識して、盗作した商品を買わない。褒めない。賞賛しない。オリジナル商品について知識を深める。など自分のできる範囲で抗議していけばいいのかな?とも思います。なによりも、メキシコが抱えている盗作問題に興味がないのであれば、知らずにスルーしてしまうものだと思います。

私は、盗作案のアイデアが自分の所の商品だとわかったら、企業にちゃんと直接抗議します。
そして、過去にそれをしました。

出所のわからない刺繍図案の盗作については、絶対に買わないと心に決めています。

そして、最近出回っている先住民の図案を使っている布問題については、みんなどんな意見があるのだろう?と思っています。

私の知り合いのJalapa de Diazの刺繍生産者は、最近はプリントされた刺繍図案で商品が作りまくられていることを快くは思ってない。あくまでも自分達が刺繍した商品を売っていく!作っていく!と話をしてくれました。私もその考えに、賛同し刺繍入りTシャツの発注をお願いしています。

イラスト描きおこし!さる屋オリジナル・トートバッグ。

ついに。さる屋オリジナルのトートバッグのサンプル品が完成しました。

超嬉しいです!!途中で別のお仕事お願いしていたので発注から完成まで約2か月かかりましたw

で!!!
トートバッグ の イラスト 自分で 描いちゃい ましたw

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最近は、著作権やその他諸々の問題が多く。

実際、私もネットで拾った画像とか使いたくなかったんです。
でも、オアハカでイラスト描き上げてくれる人がみつからなかったんです。

じゃ、いいやー自分で描いちゃえ!というわけです。

オアハカはやっぱり民芸品の宝庫なので!artesanalの地っていれたかったし。
民芸品のモチーフも悩んだけど、メキシコにいるカラフルな動物をメインにアレブリヘスにしました!

サンプルを本日受け取り、マルチカラーの方は少し色を修正して、単色も黒とオリーブ色で現在本制作に入りました。出来上がりを楽しみにしてください!

生地は、マンタと呼ばれる綿100%のザックリしたメキシココットンです。

ちゃんと、裏地がついています。

イラストを刺繍で忠実に再現するなら、機械刺繍なんですが。(おまけに制作費も安い)

手仕事にこだわりがあるので、ちゃんとオアハカの刺しゅう職人さんにお願いしています。

手刺繍なのにここまでの再現力!!すげー!!感動が止まりません。

うん。いい感じです!!

単色の方も大人可愛いじゃないか!自分でべた褒めしていますw

絶対年齢・性別問わず色々な方が愛用しても大丈夫!!と勝手に思ってます。

販売まで今しばらくお待ちください。


さる屋事務所訪問について
現在、ZOOMアプリを使用した「さる屋オンライン事務所訪問ショッピング」を開催しています。
詳細・お申込みは、2020年10月4日のブログ記事をご覧ください。
卸買い付け業務・お仕事依頼等は、さる屋サイトお問い合わせよりご連絡をお願いいたします。
また、現地状況・観光案内の情報提供のみのサービスは承っておりません。ご理解いただけますよう何卒よろしくお願いいたします。
コレ1冊でオアハカが楽しくなる!


1年かけて撮影・執筆をいたしました、イカロス出版「アルテサニアがかわいいメキシコ・オアハカへ」オアハカの手仕事がわかりやすく説明されています。
イカロス出版オンラインアマゾンでも購入できます。
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