さる♪オアハカ日記

メキシコはオアハカで、うさぎ&ミニピンと暮らし、好きなことにはとことん取り組み、現地の職人さんとお仕事してます。日々の珍生活や素敵な手仕事の紹介をしています。

2014年01月

美しいオアハカの手刺繍。

ご無沙汰しておりました。

先週、トゥクステペックまで強行移動し、なんだか
色々と達成感で満たされて、燃え尽き症候群のような(笑)

あんな遠くの村で実際に手刺繍をしている姿をみてしまったので

オアハカの美しい手刺繍を事務所の自分コレクションみながら

何週間も、何か月もかかる手仕事の美しさにひたっておりました。


トゥクステ帰りから、サンアントニーノのマリアさんの
めちゃめちゃ手の込んだ刺繍ものをゲットし。

ご満悦です。

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そして、うちのコレクションのイスモ地方の手刺繍。

美しい・・・


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チェーン状のデザインのカデニータと呼ばれる
機械刺繍と手刺繍のコンビネーション。


トゥクステペックの刺繍の入ったストールも
新色入荷しています。

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こんな美しい手仕事を眺めながら。

悲しい現実として。。。こういう刺繍もののデザインを
そのまんまコピーして日本でも販売しているという現実です。



さて、以下はアタシが日頃思うことであり、どんなに反論されても

考えを変える気ないですし、反対意見をぶつけられても

討論する気もないので、


メキシコ刺繍商品のコピーは、
全然ありだよ!!!賛成!!悪いことじゃない!!!って



思われている方は 以下 読まないことをおすすめします。



はい、前もって忠告しましたからね!!お気をつけて。





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さて、これらの刺繍デザインは、昔ながらのものです。

現在の刺繍のデザインとほとんど違いがないのです。
昔からの伝統を受け継いでいます。

彼らのデザインは、なくなっていません。

現代にも存在しています。
どんな御託を並べても、コピーはコピーです。

オアハカの民芸品市場にはトゥクステペックの刺繍デザインを
プリントしたTシャツが販売されていて、卒倒しそうになりました。


数年まえに、某大手ブランドがメキシコ刺繍のデザインを
プリントし商品を作ったが、どんな形であれ、そのブランドは


生産者に、しっかり話を通しているわけです。

黙って デザインを遠い異国の地では使っていません。



さらには、あまりにもブランドそのものが有名なので、

そのオリジナルの作品も人気を得ているようです。
いい具合に相乗効果があった例だと思います。

成功している、要因には、

ブランド側が、黙ってデザインをコピーせずに製品のストーリーとして
ユーザーにきちんと届いているからではないでしょうか?

ブランドからの恩恵も現地の生産者は受けていると思います。

そして、メキシコ風刺繍とは言わずに、きちんと生産村の名前を
あげています。

ちゃんと企業がメキシコの生産者に筋を通した結果だと思います。


逆に、彼らが現在も作り続けている、彼らの刺繍デザインを
作っている本人たちが知らないところで
作っているデザインそのもをコピーされたり、プリントしたり。

そんなことをして、平気だったり、お金儲けだけで結果オーライで
いいのでしょうか??すごく疑問を持ちます。


アタシがこの問題に、人一倍怒りを感じるのは、
オアハカに住んでいて、生産者に近い距離にいるためだと思うので
ほんとに、自分の感情のコントロールが難しくなります。

困ったことです。

まぁ、きれいごとでは済まないこの世の中。

アイデアがなくなれば、
目新しいところからデザインを引っ張るでしょう。

他がやっていないことをするのも、重要でしょう。

コピーしても、きちんとその著作権なるものが存在しなけば
犯罪でも悪いことでもないんでしょうね。

残念ながら彼らの手仕事には現時点では、著作権など存在しません。

でも、この刺繍はどこの村のものだという村の生産品として、
きちんと現地では認識されています。


前向きに考えて!
素晴らしいものほどコピーされるんだ!!という意見もあります。

でも、コピー品やプリント商品を見た時の
現地の生産者の怒りや悲しみも
実際に、あるんだということを知っておいてください。

感情のある人間が作っているんです。

それも、何世代にもわたって、親から教わって来たものです。
生産者側はこれは、自分たちのものと思っています。

精根込めて1着の刺繍ブラウスを
作るのに、何週間も何か月もかかっているんです。

彼女たちの刺繍デザインは彼女たちが持っている大切な宝ものです。

販売している刺繍ウィピルは大切な収入減です。


たとえば、同じ立場になったとして。

自分の作っているものが、コピーされて、
コピーした人が自分のデザインで収益を得ている
よそで商売していると知ったら、あなたは気持ちいいですか?

作り手さんの気持ちにもなってください。

イスモの刺繍もデザインは日本のきものとか中国から来ているんだし
コピーなんじゃない?って思う方もいるかもしれません。

でも、丸っきりのきもののコピーじゃなく、イスモの感性とミックスされた
デザインとして現在に至っていますし、
その時代はきっとその刺繍が綺麗だと思って
自分のための刺繍だったとおもうんです。

また、手仕事だからこそ大量生産はできない。安くない。
現地でできないから、他で安く作らせているんだ、と、いう事もあるでしょう。


でも、作り手さんの立場も尊重するのであれば、


きちんと初めに話を通すか

売れた収益の一部はデザイン料として現地の人へ還元します。

とか、なって欲しいですね。


何回、ブログのテーマにしても 賛否両論だと思うのですが

本当に、オリジナルまんまのコピー品はどうしても素直に喜べないのです。

あくまでも、現地の生産者にもきちんと、筋を通してほしいってことです。


また、コピーが出回ったとしても、日本でメキシコ商品を扱う人が
メキシコのオリジナルの良さを守る、伝えるということもしないとダメですね。

美しいオアハカの手仕事がなくならいように、
もっとたくさんの人に認知されるように。

さる屋も頑張ります。


日頃から感じている意見を最後まで
読んでいただきありがとうございました。


トゥクステペックの大自然!!!行ってきた!

と、タイトルはなっていますが。

トゥクステペックの街中はかなり都会です。
トゥクステペックはパパロアパン地方の中心になる
大きな街です。

で、いつもお世話になっている生産者さんはそこから
大型現地バスだと約2時間
乗り合いトラックだと約1時間半の場所に住んでいます。

この日は、オアハカから一緒に彼女の村へ向かいました。

オアハカ 22時出発
トゥクステペック 4:30早朝到着
トゥクステペックから 4:50発のバスで村に向かい
村の入り口到着 朝7時前。

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で!さらに村の入口から車で約10分。

いや~~~~。はっきり言って遠いです!
っていうか一人じゃ絶対たどり着かない(笑)

この距離を2週間に一度
オアハカへ来るとは本当に頭が下がる思いです。

で、アタシは到着後、村を生産者の娘さんの案内で散策。

行ったことありませんが、東南アジアのジャングルのような村です。
大自然の中に家があるという感じです。


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遠くに見えるのは隣村の湖。

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パラッパのおうち。

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家畜 豚さん=食用

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家畜 ロバさん=労働力

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切り立った断崖絶壁の山並。

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パイナップル畑。4月くらいに収穫できるとか。

道中は朝7時すぎにもかかわらず、乗り合いトラックに
子供たちが乗り込み学校に向かったり。

近くの村でフェリアがあるからと
たくさんの大人たちが乗り込んだり。

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いや~。マジでここの大自然の大きさに感動したわけです。
そして、ここで美しい刺繍が生まれているというのは
本当に感動的です。

そして、娘さん曰く、ここの小さいコミュニティはみんな
親戚つながりなんだよって教えてもらいました。

一部に、母かたの兄弟やおじさんや親戚。その別の場所には父方の
親戚とかいう感じらしいです。

こりゃあ、見ず知らずの外国人がやってこれる場所じゃないし、
1人で歩いていい場所でもないなぁ、としみじみ感じました。
だって、いきなりジャングルの中から民家が出てくるって感じですよ。

そして、もう、きちんと交通費と往復にかかる時間を計算しても
生産者に儲けが出るくらいの規模じゃなきゃ、
急な用事とか申し訳なくて、特別になんか
オアハカへ来てもらえないですよ!!!

そして、いまの生産者さんのお母さんがオアハカへ刺繍した
自分のウィピルを販売に定期的にオアハカへ行くという仕事を
はじめたそうです。

現在、お母さんはオアハカまではいかないそうです。

生産者さんはこの村の約10人の女性グループのリーダーで
みんなで村で作ったものを代表してオアハカへ持って行ったり
注文をとっています。

これは、シンプル系刺繍ブラウスの素材。

はじめにもう洋服の形に縫製してから刺繍を入れるそうです。

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こちらは、伝統的なウィピル。
刺繍の他にもリボンやレースが縫い込まれています。

すべて、お母さんの自前のものです。

そして、現在この村でもこの伝統的ウィピルを着ている人は
年配の女性だけだそうです。

現在、市内に出回っている刺繍だけのデザインはだいたい
約35年まえくらいに始まったそうです。

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さる屋でもメインで取り扱っている総刺繍のワンピ。


お母さんが刺繍の作業を見せてくれました。
お母さん少しスペイン語わかるようなんですが、
マサテコ族なんで、マサテコ語を話しています。


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人にとってやり方は色々、お母さんは刺繍のわっかなど
使ったりしないそうです。

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肩にかけている刺繍糸が様になっています。

実は、今回の目的のひとつにもし、古いビンテージ
ウィピルがあったら売ってもらおうと思っていました。

しかし、この地方は亡くなったときに彼女の着ていた
ウィピルもすべて一緒に埋葬されるので、
村にビンテージのウィピルはないとのこと。

文化の違いだ!!!

日本だったら、母から子へ形見として受け継がれてもおかしくない。

では、無理を100も承知でお母さんが持っている
ウィピルで販売できるものがあれば購入したいし、

無理なら無理で大丈夫です。って聞いたところ。

販売?いいわよって、快く承諾いただき。

彼女のいい値で(← これはもう当たり前の条件!値引きとか絶対無理)

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こちらを引き取らせていただきました!!!

超素敵~~~。お母さん本当にありがとう!!
大切にします。

そして、話が戻りますが、大自然のジャングルの中から
ひょこっとこの目に鮮やかなウィピルをきた女性が出てきたりするんです。

なかなか衝撃的な絵になる風景でした。

そして、村出発前に生産者さんがカルド デ ポジョを
作ってくれました。

このトルティージャ手作りで、鶏も養殖じゃなく
地物。すごい美味しかったです!!!


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オアハカのトルティージャよりモチモチした感じ。

その後、トゥクステペック 13時発のバスに乗って
オアハカに戻るために、早目に近くの村から
トラックに乗って戻る。

生産者さんと、お母さんと、娘さんは村のフェリアと呼ばれる
お祭りに行くために一緒に村まで同行してくれました。


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女性の象が可愛い。。。

本当に豊かな土地と温暖な気候(熱帯?)植物も動物も
イキイキしていて。素敵な場所を訪問できたことに満足しました。

そして、こんな小さな村であの鮮やかな刺繍をしているということが
これまた、すごいの一言でした。

しかし、ゲラゲッツアの フロール デ ピーニャとかすらっと背の高い
ベッピンさんが揃ってますが、村の女性は基本すごく小さいです。
あの、ベッピンさんたちは選りすぐりの美女なんだろうなぁとか考えたり。

何気にみていたチャンネル13のニュースのローカルニュースの内容が
オアハカではなく、ベラクルスだったことに驚きました。
まぁ、ベラクルスの州堺だしね。

今回は、0泊2日の旅。

次回はもっとゆっくり周辺の村を巡ってみたいです。





オアハカ 1日半ほど不在になります。

明日20日の月曜の夜からバスの運行時間によりますが
オアハカ戻りが火曜日の夜または水曜日の早朝になります。

実は、初トゥクステペックの制作現場にお邪魔してきます。

#22

さる屋の人気商品の生まれる土地へ!!!

弊社の取引している生産者さんは、
だいたい15日に1回事務所を訪問してくれます。

必要な生地見本や糸見本もお願いすれば持ってきてくれます。

なので、いまのいままで
現地へ行く必要性を感じていなかったのですが。。。(それって怠慢?)

今回、張り切って!行ってきます(w)

ん、でもって本当にオアハカ戻りのバスが日中にあるかなぁ???

月曜の夜出発して、火曜の早朝に村到着して
訪問して、昼前にはオアハカに向かいたいけど。
ADOのバスは23時すぎまでない・・・(笑)

かなりハードな旅になりそうですが、楽しみです。


今日は、ミトラの羊毛レボソの工房へ行ってきました。

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つい、綺麗なアニール(インディゴ)の藍の染め色に惚れて
買付しちゃいました。

今の寒い日本にぴったりのアイテムですよ!
画像が青いのですが、
手前のコチニージャも薄いサーモンピンクで
綺麗な色です。


今日は、工房へ到着したら、なんとサポーテ・ネグロという、

熟したら黒い柿みたいになる果物で染めの作業をドンがしていました。

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まだ熟す前なんで中も白いですが、空気に触れると
酸化して黒くなります。

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大なべでこの時点でもう2時間ぐつぐつ煮ているそうです。

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ちなみに、2色使いにしたいらしく
染めたくない部分はビニール袋で覆ってました。


ほんとにね、楽しいんです!
お仕事場へ訪問して色々お話を聞くのって。

なんでかな?
取引先の生産者さんを訪問するとウキウキと嫌なことも忘れてます。

たとえば、隣の大家族にイライラしていても、現場に行って
戻ってくるとスッキリしていて毒が抜けている感じ。
別に隣の大家族の愚痴なんかは、言ってないですよ(W)

色々と新しい発見もあるからだろうし、
あと、今日気づいたのは、生産者さんとお会いするときは

こちらの意図をわかってもらえるように、きちんと意志疎通ができるように
かなり、スペイン語の会話にも気合いも気持ちも入っているということ・・・

日本語みたいに、生まれ持った言葉じゃないスペイン語

たまに、ご近所さんのどうでもいい話題のときは
聞き流して、適当に相槌打ったりして大変失礼なこともしてしまいますが・・・
(だってどうでもいい話とかも多い(笑))

たぶん、こっちの何かを伝えたいと思っている気持ちが
相手に伝わって、お互いに、いい波長が出ているのかもしれないなぁ~~~~。

で、自分が癒されているとか??(すげー思い込み??(笑))

今後も、お仕事をお願いしている生産者さんと
良いお付き合いができるように心がけていきたいと思います。

では、オアハカ不在になりますので、
メール返信など遅れる場合がございます。

家の玄関もドアも大全開の巻。

3日間まえくらいから寒さの厳しいオアハカです。
今日は少し暖かったですが、朝晩寒いわー。

それでですね、先日早朝からの注文品の受け取りや
検品をして、昼過ぎにひと段落して、

あ~。ねむいって!!ちょい昼寝をしたんです。

目が覚めて 1階へ降りると、な、なんと!!!


家の玄関の門が全開!!


家のドアも全開!!!
(これは犬のトイレとか出はいりのためにいつも開いている)




マジ、眠気が吹っ飛んだ!!!




昼、家に戻ってきてから門を閉めたつもりが
しっかり閉まってなかったようで
寒さの原因の強風で開いたらしいです。

なによりも幸運だったのは、うちの犬もアタシと一緒に昼寝をしていて
外に飛び出さなかったこと。

あとは、泥棒が入ってこなかったこと・・・
玄関横の台所にあったバッグも無事で。

不幸中の幸いです。

逆に誰か入ってきていたら犬が大吠えしながら飛び出して行ったかも。。。
それも怖い!!!

メキシコなのに 逆にドア全開の家なんて怖くて入れないか???(笑)

とにかく、全てが無事でよかったです。
今後、門の開け閉め気を付けます。

海外だし、ちょっとした気のゆるみとか事件や事故につながるしね。

最近は、

少し帰りが遅くなったら迷わずタクシーを利用しています。

だって、ほんの50ペソをケチって事件、事故に巻き込まれるより

50ペソの保険がかかっていた方が全然マシですから・・・

50ペソをケチって、有り金全部とかデジカメとか盗まれたとかなったら
マジ目もあてられないですから・・・ね。



オアハカのフチタンがTVで紹介されて・・・

日本の番組放送に便乗して、フチタンの宣伝。(笑)

うちのブログのアクセス数が
昨日はなんと毎日の平均アクセス数の倍以上の
アクセスがありました。

日本の木曜日の夜にNHKの番組でフチタンのムシェのことが
放送されたようです。

あ~。もちろんアタシは観れません。残念です。

ここ3年ばかり、毎年フチタンのLas Velasのお祭りには
行っています。

取引先の生産者さんがフチタンにいるので
1年に1度、無理やり現地に訪問し(笑)

お祭りで!暑いフチタンで!ハジけきってます(笑)

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会場はまさに別世界です。


ここ3年くらい続けて行っていますが、
現地では、あまりムシェのみなさんとは交流もなく。

でも、それらしき人は良くみかけます。

前にご飯を食べようと飛び込んだお店の男の子が

まつ毛クリクリで、ピアスしていて、とっても物腰が柔らかくて
たぶん、男性、女性を通りこし
自分の生きたいように生きているという感じでした。

とっても好感度はよかったです。

その他、街中のパレードでムシェの方が参加しているのは
見たことがあります。

あと、取引先の生産者の甥っ子さんがそうかな?

事務所へ納品に来てくれるときとか
近くでみるとびっくりするくらい美少年というか、綺麗なんです。
物腰、柔らかいんですよ。やっぱり。

でも、彼はフチタンじゃなくて、テワンテペックの出身です。

毎年、5月はフチタンでお祭りをやっているので
今回の番組でフチタンに興味を持った方は、
その時期にフチタンを訪問するのがおすすめです。

夜のパーティはなかなか知り合いがいないと参加しにくいですが

街中のパレードは誰でも楽しめます!
簡単なお祭りの日程は
オアハカの観光局でも案内していたと思いますが・・・

大体、夕方から街のどこかでやっています。

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いつか、フチタンも毎年観光客が楽しめる
お祭りを観に行けるような場所になればいいなぁと思います。

あと、女性がめっぽう強くて元気な土地ですが

だからと言って女性だけで成り立っているような
女性社会の土地ではないです。

さる屋事務所訪問について
オアハカ市内の観光地区に、さる屋のショップはございません。
在庫管理等している事務所がありますが、仕事柄、村への外出等で不在の場合がほとんどです。
さる屋での商品購入、お仕事依頼・お打合せ等ご希望の方は、さる屋サイトお問い合わせより訪問予約をお願いいたします。前日、当日の訪問予約は仕事の都合上お受けできないこともございますので、ご予約は余裕を持ってお願いいたします
また、現地状況・観光案内の情報提供のみのサービスは承っておりません。ご理解いただけますよう何卒よろしくお願いいたします。
コレ1冊でオアハカが楽しくなる!


1年かけて撮影・執筆をいたしました、イカロス出版「アルテサニアがかわいいメキシコ・オアハカへ」オアハカの手仕事がわかりやすく説明されています。
イカロス出版オンラインアマゾンでも購入できます。
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